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レナリドミド治療歴を有する多発性骨髄腫にカイプロリスレジメンを用いる理論的根拠

近年、初発及び再発・難治性多発性骨髄腫においてレナリドミドを併用するレジメンが多く使われており、レナリドミド治療歴を有する多発性骨髄腫の治療がアンメットメディカルニーズとなっています。
今回、レナリドミド治療歴を有する多発性骨髄腫にカイプロリスレジメンを用いる理論的根拠について、自治医科大学 分子病態治療研究センター 幹細胞制御研究部 教授 古川 雄祐 先生にご解説いただきました。

多発性骨髄腫 カイプロリス
公開日:2021年6月
06:36

効能又は効果、用法及び用量に関しましては、最新の添付文書および適正使用ガイドをご確認ください。

添付文書 適正使用ガイド

※先生の所属、役職等は取材当時のものとなっております

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