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引き続き同シリーズ「【2】甲状腺機能低下症の臨床所見と治療概要 (大月 道夫 先生)」の動画をご視聴されますか?
公開日2016年5月31日
00:42

副作用としての内分泌障害 ― マネジメント編 ―

【1】副作用としての内分泌障害の概要 (大月 道夫 先生)

大阪大学大学院医学系研究科 内分泌・代謝内科学 大月 道夫 先生に、内分泌疾患の専門医の立場から、副作用としての内分泌障害の早期発見と適切な対処法について解説していただくシリーズです。
免疫チェックポイント阻害剤オプジーボでは、頻度は高くありませんが自己免疫関連副作用として甲状腺機能障害や下垂体機能低下症などの内分泌疾患を発症することがあり、時には劇症化することもあります。第一回目テーマは「副作用としての内分泌障害の概要」です。

効能又は効果、用法及び用量に関しましては、最新の添付文書および適正使用ガイドをご確認ください。

先生の所属、役職等は取材当時のものとなっております

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