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公開日2018年10月1日
07:12

非扁平上皮癌に対するエビデンス

PD-L1陽性非扁平上皮癌におけるオプジーボの有用性 ~CheckMate057試験PD-L1発現状況別解析結果より

現在、国内外で非小細胞肺癌への適応を有する複数の免疫チェックポイント阻害剤が承認されています。各薬剤の臨床試験では、それぞれ異なるPD-L1検査および評価基準が用いられていますが、PD-L1検査のハーモナイゼーション研究によりそれらの互換性が検討されています。
本コンテンツでは、新潟県立がんセンター新潟病院 臨床部長 田中 洋史 先生に、ハーモナイゼーション研究の1つであるBlueprint projectの2018年に発表された第Ⅱ相試験結果と、非扁平上皮癌におけるオプジーボの有用性を検討したCheckMate 057試験成績を中心にご紹介いただきます。

効能又は効果、用法及び用量に関しましては、最新の添付文書および適正使用ガイドをご確認ください。

先生の所属、役職等は取材当時のものとなっております

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