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引き続き同シリーズ「【2】下痢・大腸炎の診断 (室 圭 先生)」の動画をご視聴されますか?
公開日2016年5月31日
01:32

副作用としての下痢・大腸炎 ― マネジメント編 ―

【1】下痢・大腸炎の発現状況 (室 圭 先生)

愛知県がんセンター中央病院 薬物療法部 部長 室 圭 先生に、腫瘍内科医の立場から、副作用としての下痢・大腸炎の早期発見と鑑別診断、適切な対処法について解説していただきます。
免疫チェックポイント阻害剤オプジーボでは、自己免疫関連副作用として下痢や大腸炎を発症することがあり、時に重篤になることもあります。第一回目テーマは「下痢・大腸炎の発現状況」です。

効能又は効果、用法及び用量に関しましては、最新の添付文書および適正使用ガイドをご確認ください。

先生の所属、役職等は取材当時のものとなっております

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