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蓄積されたエビデンスから考えるオプジーボ+ヤーボイ併用療法の有用性

オプジーボ+ヤーボイ併用療法は2018年8月の国内承認から約3年が経過し、その間に多くのエビデンスが蓄積されてきました。CheckMate 214試験では、最小追跡期間17.5ヵ月での主解析以降、経時的に解析が行われ、4年フォローアップデータが報告されています。本動画では、九州大学 江藤 正俊 先生より、4年フォローアップデータを中心にオプジーボ+ヤーボイ併用療法の有用性についてご紹介いただきます。

腎細胞癌 オプジーボ
公開日:2021年8月
08:26

効能又は効果、用法及び用量に関しましては、最新の添付文書および適正使用ガイドをご確認ください。

添付文書 適正使用ガイド

※先生の所属、役職等は取材当時のものとなっております

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CheckMate214試験

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腎癌診療のチェックポイント

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