本ウェブサイトは、医療関係者の方を対象にオンコロジーに関する情報を提供することを目的としています。

製品に関する重要なお知らせ

  • 2021年05月25日

    ビラフトビカプセル75㎎ 、ビラフトビカプセル50mg

    添付文書
  • 2021年09月27日

    オプジーボ点滴静注20mg 、オプジーボ点滴静注100mg 、オプジーボ点滴静注120mg 、オプジーボ点滴静注240mg

    添付文書
  • 2021年08月19日

    カイプロリス点滴静注用10mg 、カイプロリス点滴静注用40mg

    適正使用ガイド

非小細胞肺癌 非小細胞肺癌

ONO ONCOLOGYでは非小細胞肺癌について、医療関係者の方々へ有益な情報を幅広く提供しております。

  • 薬物療法エビデンスガイド:肺がん編

    3. 維持療法の確立

    1次治療が奏効しても、ほとんどの患者が病勢進行(PD)をきたすため、1次治療終了後も治療を継続してPDまでの期間を延ばす維持療法の必要性が認識されている―― NSCLCに対する薬物療法の歴史をたどりながら、現在の標準治療が確立するまでのエ… 続きをみる

    オプジーボ.jp

  • 薬物療法エビデンスガイド:肺がん編

    2. Stage Ⅳ NSCLCに対する1次治療(後半)

    分子生物学の著しい進歩に伴って、がんの増殖や転移に関わる遺伝子変異(driver mutation)の存在が次々と明らかになり、それらをターゲットとした分子標的薬の開発が進んだ―― NSCLCに対する薬物療法の歴史をたどりながら、現在の標… 続きをみる

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  • 薬物療法エビデンスガイド:肺がん編

    1. Stage Ⅳ NSCLCに対する1次治療(前半)

    1970~1980年代、わが国におけるNSCLCに対する化学療法の中心は第1世代抗がん剤であるマイトマイシンC(MMC)、シクロホスファミド(CPA)、ビンクリスチン(VCR)、第2世代抗がん剤のエトポシド(ETP)、ビンデシン(VDS)な… 続きをみる

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非小細胞肺癌に関するその他の情報

謹啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は弊社製品につき格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

ます。 【市販直後調査(中間報告)の概要】 1.製品名:エドルミズⓇ錠50mg 2.効能・効果:下記の悪性腫瘍におけるがん悪液質非小細胞肺癌、胃癌、膵癌、大腸癌 3.調査期間:2021年4月21日(発売日)~2021年7月20日(発売日より3ヶ月) 4.副作用の報告件数:89例124

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エドルミズ錠50 mgに係る 医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容についての責任は小野薬品工業株式会社

モレリン塩酸塩として100 mgを1日1回、空腹時に経口投与する。 効能又は効果下記の悪性腫瘍におけるがん悪液質非小細胞肺癌、胃癌、膵癌、大腸癌承認条件 1.医薬品リスク管理計画を策定の上、適切に実施すること。 2.製造販売後、一定数

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2021年4月(第2版) 日本標準商品分類番号 873999 グレリン様作用薬

質注)に対して、 本邦にて製造販売承認を取得した。 注)本剤の効能又は効果は、「下記の悪性腫瘍におけるがん悪液質非小細胞肺癌、胃癌、膵癌、大腸癌」である。 2.製品の治療学的特性 (1)日本初の、「がん悪液質注)」に対する治療薬である。 (『Ⅴ.1.効能又は

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